100年働く仕事の哲学を読んで。

100年働く仕事の哲学

『自己変容、相互発達段階』だその時の自身の考えや意見にとらわれることなく、他者の思い、意見を柔軟に取り入れる。そして、変幻自在に自分を解体、変容させながら、最適な意思決定を行っていけるという意識段階だ。自分の成長に過度に力を傾けているのではなく、むしろ他人の成長や工場を強く意識しており、他者の成長が自らの向上をもたらすという相互発達意識を持っている。

いつまでも同じようなことばかりではなく、新しい価値観であったり、何事にもチャレンジして自分だけではなく相手も成長していけるように、相互成長していけるように心がけていくようにしていけば楽しい人間関係を築いていくことが出来るので、すべて教えると言うよりも、気がついてもらえるように師得ていくことが必要だと思われる。

これ、自分では出来ているのだろうか?

考えてい見たのだけれども、相手に価値観の押しつけをせずに条件だけを提示しておき、あとは相手の意志で決定してもらえば健康というものを一緒に考えていけるようにしている。

そしれいまでは、それを経験してもらうのは口コミというものしか使っていなかったんだけれども、今年からはYouTubeという動画で見てもらえるようにしてきたので、より広い意味では相互成長、相互発達意識を広げられるよになってきたと感じています。

次の段階ととして、オンラインサロンにて双方が成長していけるような場所を作り出していくことがこれからのやりたいことだし、

もう一つ見えてきたのが、英語での表現をしていきたいと感じるようにもなってきた。せっかく自分の考えをこうやって出していく癖が出来てきたのだから、日本語だけにとらわれる必要性は無いのではないだろうか?

という疑問を感じるようになってきたのです。

YouTubeにも動画をUPをしていくのに少し時間がかかるだろうけれども英語でも表現を出来るようにしていけばまた違ったものの見え方が出来るのではないだろうか?

なぜ?という命題の進化

なぜ?

何故やりたいのか、それは自分がやりたいと感じてしまったからだ、今の時点でYouTubeのチャンネル登録数1000人達成したいと思う気持ちが強かったのでとりあえず、達成してしまって目標がなくなってしまったのだけれども、

なぜ、コレをやりたいと感じたのかということを新しくまた見つけていかなければけ無い。

今の時点では上にも書いたように、オンラインサロン、英語での表現を出来るようにしていくことだ。

まずは、中学生英語と単語を勉強するようにしよう。

 職業を通じた直接経験の成長

自営業をやっている私には全く関係ないのだがこのままやり続けていけばよいということ。

これからの仕事をしていくには10の存在が必要になってくる。

1観察する人

2改善点を見つける人

3異なる要素を導入する人

4障害物を乗り越える人

5横断的な解決策を生み出す人

6人材を集め、調整する人

7説得力のある顧客体験を提供する人

8最高の環境を整える人

9理想的なサービスを提供する人

10ブランドを培う人

これらを大事にしながら動いていこう。

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2000年より奈良にて痛みコリ専門 奈良でみつのぶカイロプラクティックを開業いたしました。お客様の求めるものを提供していたら、、強押し、強揉み専門店にww 強押し、強揉み、悶絶整体師として2019年からは南森町に移転しながらやってます。